新百合ヶ丘 矯正歯科 歯列矯正 歯科治療 小児歯科

矯正歯科(歯列矯正) 歯科治療 小児歯科
予防歯科・定期健診 審美歯科・ホワイトニング
口腔外科・インプラント

TEL:044-543-8841

治療費

矯正治療費

初診相談:無料

精密検査:2万円(税別)

診断:2万円(税別)

治療

小児矯正(混合歯列期の矯正)から始めた場合

35万円(税別)

小児矯正(混合歯列期の矯正)終了後、
本格矯正(永久歯列期の矯正)に移行した場合

追加で30万円~(税別)
使用する装置によって費用が変わります。

本格矯正(永久歯列期の矯正、成人の方の矯正)から始めた場合

メタルブラケット+通常のワイヤーを使用した場合

65万円(税別)

クリアブラケット+通常のワイヤーを使用した場合

75万円(税別)

セラミックブラケット+ホワイトワイヤーを使用した場合

85万円(税別)

インビザライン(透明なマウスピース装置)を使用した場合

ハーフインビザライン

50万円(税別)

フルインビザライン

100万円(税別)
一時的にワイヤー装置を使用する場合があります。

舌側矯正(裏側につけるワイヤー装置)を使用した場合

120万円(税別) 症状によって使用可能か判断が必要になります。別途ご相談下さい。

幼児矯正の場合

5万円(税別) (初回の精密検査5千円(税別)、診断5千円(税別))
その後、小児矯正に移行した場合は、追加で30万円(税別)

片顎矯正(上の歯全体か下の歯全体、どちらかのみ)の場合

40万円(税別) (初回の精密検査5千円(税別)、診断1万円(税別))

部分矯正(1歯から対応可能)の場合

15~35万円(税別) (初回の精密検査5千円(税別)、診断1万円(税別))
動かす歯の本数と治療の難易度によって変わります。別途ご相談下さい。

その他

便宜抜歯

5千円(税別)

矯正用ミニスクリュー(マイクロインプラント)埋入

2万円(税別)/ 1本

取り外し式装置の破損、紛失

2万円(税別)

 上記料金の他に、
 治療期間中は毎回来院時に調整料5千円(税別)がかかります。
 保定期間中は毎回来院時に調整料3千円(税別)がかかります。

 ※下記の場合は別途費用が必要となります。

 1. 患者様のご都合により、一時的に矯正装置を除去する場合。
 2. 衛生状態の自己管理が困難であり、矯正装置の除去が必要な場合。
 3. 直前の予約変更、遅刻、無断キャンセルが多く、計画通りの治療進行が困難な場合。

 ※家族割引制度

 当院にてお二人以上のご家族が矯正治療を始めた場合、二人目以降の矯正費用から5万円(税別)
 を割引致します。

 ※2年間保証(本格矯正治療のみ)

 本格矯正治療が終了後、2年間の保証がついています。
 ※ご希望であれば、矯正装置除去後2年以降(治療の種類により異なります)の術後管理も可能です。

 ※上記の治療費は全て消費税別の表示です。消費税は改定される予定ですが、その際は新しい税率にて
 対応させて頂きます。

お支払方法

現金、クレジットカードどちらでも可能です。
分割でのお支払いが出来ます。
※分割払いの場合でも、金利、手数料は一切かかりません。
下記のお支払い期間内であれば、患者様ご自身で分割回数、金額を設定して頂けます。
小児矯正:治療開始から1年以内(12回まで分割が可能)
本格矯正:治療開始から2年以内(24回まで分割が可能)

医療費控除

自己や自己と生計を一にする配偶者やその他親族のために年間10万円以上200万円未満の医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることが出来ます。
これを医療費控除といいます。
※所得金額合計が200万円までの方は所得額の5%以上医療費がかかった場合に申告できます。

矯正治療と医療費控除

歯列矯正を受ける人の年齢や矯正の目的などからみて、社会通念上その矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。同じ歯列矯正でも、審美的、いわゆる見た目の改善を目的とした場合は、医療費控除の対象にはなりません。
※通院のために交通機関を利用したときの費用も医療費控除の対象になります。お子様が小さいため保護者が付添わなければ通院出来ないようなときは、保護者の交通費も通院費に含まれます。通院した日をカレンダーや手帳にメモして確認出来るようにしておきましょう。
また、明細書、領収書は必ず保管しておいて下さい。
※歯ブラシ代やフッ素塗布代などは対象になりません。

医療費控除を受ける場合の注意事項

1. 治療中に年が変わるときは、それぞれの年に支払った医療費の額が、各年分の医療費控除の対象となります。
2. 健康保険組合などから補填される金額がある場合には、その補填の対象とされる医療費から差し引く必要があります。

申請時期

確定申告の時期は翌年の2/16~3/15ですが、医療費還付申告の場合はこの期間外でも受け付けてくれます。申告し忘れてしまった場合でも、さかのぼって5年前のものまで申請出来ます。

申請先

お住まいの地域の税務署
※詳しくは管轄の税務署にお問い合わせ下さい。

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