新百合ヶ丘 矯正歯科 歯列矯正 歯科治療 小児歯科

矯正歯科(歯列矯正) 歯科治療 小児歯科
予防歯科・定期健診 審美歯科・ホワイトニング
口腔外科・インプラント

TEL:044-543-8841

ドクター紹介

院長/歯学博士  南保 友樹(なんぽ ともき)

皆様こんにちは。
2013年3月、新百合ケ丘にて「なんぽ歯科クリニック新百合ケ丘」を開院させて頂き、地域の皆様に最適な、そして最良な歯科治療をご提供したいという信念のもと、スタッフ一同診療を行っております。
当院では、一生にわたり健康で美しい歯でいられること、そしてお口の中から全身の健康増進に寄与することを目標とし、皆様の笑顔がもっと素敵になるようお手伝いをしていきたいと思います。

                      院長  南保 友樹

略歴

平成17年3月

昭和大学歯学部卒業

平成17年4月

昭和大学歯科病院総合診療歯科研修医

平成18年3月

昭和大学歯科病院総合診療歯科研修医修了

平成18年4月

昭和大学歯学部歯科矯正学教室大学院入学

平成20年11月

第68回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞受賞

平成21年7月

第69回東京矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞受賞

平成22年3月

昭和大学歯学部歯科矯正学教室大学院卒業(歯学博士取得)

平成22年4月

昭和大学歯学部歯科矯正学教室 助教(員外)

平成22年11月

96thアメリカ歯周病学会 Poster competition Finalist選出

平成23年4月

昭和大学歯学部歯科矯正学教室 非常勤

平成25年3月

なんぽ歯科クリニック新百合ヶ丘 開院

 

現在に至る

所属学会

■日本矯正歯科学会  ■東京矯正歯科学会 ■日本口蓋裂学会   ■日本歯周病学会
■アメリカ歯周病学会 ■日本顎関節学会  ■日本再生歯科医学会 ■歯科基礎医学会

資格

■歯学博士 ■日本矯正歯科学会認定医 ■インビザライン認定ドクター

 

副院長/歯科医師  南保 舞(なんぽ まい)

皆さまこんにちは。
小児から成人の方まで矯正治療を専門に担当させて頂いております。
歯科医療は日進月歩です。学会やセミナー等で得た最新・最良な医療をご提供できるよう努力致しております。
どんな治療内容になるのだろう? 治療途中で挫折してしまわないかしら?など不安を抱えていらっしゃる 患者さまも多くお見受けします。
できるだけわかりやすい説明と丁寧な治療を日々心がけております。機能的にも審美的にもベストな歯並びを手に入れましょう!

                      副院長  南保 舞

略歴

昭和大学歯学部卒業後、昭和大学歯科矯正学教室に入局。
その後横浜市内の矯正専門医院に勤務し、現在に至る。

所属学会

■日本矯正歯科学会  ■東京矯正歯科学会 ■日本口蓋裂学会

資格

■日本矯正歯科学会認定医

 

インプラント・歯周外科担当/歯科医師  寺澤 章平(てらさわ しょうへい)【非常勤】

インプラント、歯周外科の治療を担当させて頂きます。 患者様お一人おひとりに最適な治療をご提供して参ります。

※診療日:日曜

略歴

神奈川歯科大学卒業後、 University of California Los Angeles(UCLA)歯周・インプラント科へ留学。
DENTAL STUDIO STOD 東麻布歯科 院長。

 

矯正治療担当/歯科医師  八木 亜矢子(やぎ あやこ)【非常勤】

矯正治療を担当させて頂きます。 歯並びの治療は、年単位の処置になりますので、患者様とのコミュニケーションを大切にしながら、診療致します。

略歴

日本歯科大学卒業後、昭和大学歯科矯正学教室に入局。。
現在、東京、神奈川の複数の歯科医院にて矯正治療を担当。

 

当院ドクターによる研究業績

当院では、昭和大学歯科矯正学教室、口腔病理学教室と連携し、研究活動にも力を入れております。今後の臨床の発展に貢献出来るよう日々努力して参ります。

研究業績一覧(学会発表・学術論文・症例報告・学術雑誌)

(1) 両側性上顎犬歯と第一小臼歯の移転萌出を伴う叢生を改善した1症例
昭和学士会誌, 2015; 75(5); 578-586

(2) 顎骨骨膜に特異的に発現する遺伝子の探索と機能解析
第71回日本矯正歯科学会;(2012年9月26日~28日発表;盛岡)

(3) 下顎頭軟骨の組織特異性の探索と機能解析
第71回日本矯正歯科学会;(2012年9月26日~28日発表;盛岡)

(4)凍結乾燥処理を行った歯を用いた新たな顎骨再生療法の開発・検討
第10回日本再生歯科医学会;(2012年9月1日~9月2日発表;神戸)

(5) 神経堤由来である上下顎骨は中胚葉由来の骨と比べてその治癒形態が異なる
第10回日本再生歯科医学会;(2012年9月1日~9月2日発表;神戸)

(6) 骨補填材として抜去歯を用いた新たな顎骨再生療法について
別冊 the Quintessense 臨床家のための矯正YEAR BOOK'11; P114

(7) 顎骨の骨膜は神経堤細胞由来の性質を持っている可能性がある
第53回歯科基礎医学会;(2011年9月30日~10月2日発表;岐阜)

(8) Extracted teeth have potential as a bone graft material instead of usual materials
96th American Academy of Periodotology Annual Meeting ;
 (2010年10月30日~11月2日発表;アメリカ・ハワイ)

(9) Gene expression profiles from jaw and alveolar bones are uniquely different from profiles of trunk and limb bones
96th American Academy of Periodotology Annual Meeting ;
(2010年10月30日~11月2日発表;アメリカ・ハワイ)
*96th American Academy of Periodotology Annual Meeting Poster competition Finalist選出

(10) 骨格性下顎前突症における、矯正治療単独症例と外科矯正併用症例の比較
Dental Medicine Research, 2010; 30(2); 167-177

(11) 抜去歯を用いた新しい顎骨再生療法に関する基礎研究について
第69回東京矯正歯科学会;(2010年7月15日発表;東京)
*第69回東京矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞受賞

(12) A new method for alveolar bone repair using extracted teeth for the graft material
Journal of Periodontology, 2010; 81(9): 1264-1272

(13) 従来の腸骨移植に代わる新たな骨再生法の開発検討 ~骨補填材としての抜去歯の可能性~
第68回日本矯正歯科学会;(2009年11月16日~18日;福岡)
*第68回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞受賞

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