新百合ヶ丘駅徒歩4分の矯正歯科なんぽ歯科クリニック 新百合ヶ丘

症例

開咬
上顎前突

概要 「すきっ歯と噛み合わせを治したい」ということで、矯正治療を行った患者様です。
非抜歯で治療を行いました。
表側ブラケット装置を使用しております。
主訴 すきっ歯と噛み合わせを治したい
診断名あるいは主な症状 開咬
上顎前突
初診時年齢 45歳3ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 3年1ヶ月
治療費概算 75万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加、舌突出癖による歯並びの後戻りの可能性
治療前
治療後

開咬
上顎前突(下顎劣成長による)

概要 「前歯で噛み切れないため、噛み合わせを治したい」ということで、矯正治療を行った患者様です。
上顎は左右第一小臼歯を抜歯、下顎は非抜歯で治療を行いました。
表側ブラケット装置とトランスパラタルアーチを使用しています。
舌突出癖があったため、MFT(口腔筋機能訓練)も行いました。
主訴 前歯で噛み切れないため、噛み合わせを治したい
診断名あるいは主な症状 開咬
上顎前突(下顎劣成長による)
初診時年齢 18歳
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
抜歯部位 上顎左右第一小臼歯、下顎は非抜歯
治療期間 2年4ヶ月
治療費概算 85万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加、舌突出癖による歯並びの後戻りの可能性
治療前
治療後

叢生
犬歯低位唇側転位

概要 「デコボコと八重歯を治したい」ということで、矯正治療を行った患者様です。
Nanceのホールディングアーチをセット後、上下顎左右第一小臼歯を抜歯し、表側ブラケット装置を使用し治療しました。
叢生の度合いが多かったため、プラークコントロールに注意しながら治療を行いました。
主訴 デコボコと八重歯を治したい
診断名あるいは主な症状 叢生
犬歯低位唇側転位
初診時年齢 42歳3ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
Nanceのホールディングアーチ
抜歯部位 上下顎左右第一小臼歯
治療期間 3年1ヶ月
治療費概算 75万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加
治療前
治療後

開咬
上顎前突

概要 「デコボコと噛み合わせを治したい」ということで、矯正治療を行った患者様です。
上顎は左右第一小臼歯を抜歯、下顎は左側第二大臼歯に根尖病巣が認められたため抜歯し、その後方の智歯(親知らず)を活かすことにしました。
表側ブラケット装置、トランスパラタルアーチを使用しています。
舌突出癖があったため、MFT(口腔筋機能訓練)も行いました。
主訴 デコボコと噛み合わせを治したい
診断名あるいは主な症状 開咬
上顎前突
初診時年齢 28歳7ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
トランスパラタルアーチ
抜歯部位 上顎左右第一小臼歯、下顎左側第二大臼歯
治療期間 3年3ヶ月
治療費概算 75万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加、舌突出癖による歯並びの後戻りの可能性
治療前
治療後

前歯の反対咬合
叢生

概要 「前歯の噛み合わせが反対」ということで、矯正治療を行った患者様です。
取り外し式装置(ポステリアバイトプレート)、表側ブラケット装置を使用し治療しました。
左下前歯が噛み合わせの負荷により動揺の症状があったため、過度な矯正力をかけないよう治療を行いました。
主訴 前歯の噛み合わせが反対
診断名あるいは主な症状 前歯の反対咬合
叢生
初診時年齢 7歳4ヶ月
治療に用いた主な装置 ポステリアバイトプレート
表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 1年6ヶ月
治療費概算 35万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加、左下前歯の歯肉退縮と歯根吸収
治療前
治療後

過蓋咬合
叢生

概要 「前歯のデコボコを治したい」ということで、矯正治療を行った患者様です。
小児矯正(Ⅰ期治療)にて取り外し式装置(FKO)を使用し過蓋咬合を改善した後、本格矯正(Ⅱ期治療)にて表側ブラケット装置を使用し歯並びの改善を行いました。
本格矯正(Ⅱ期治療)は非抜歯で行いました。
主訴 前歯のデコボコを治したい
診断名あるいは主な症状 過蓋咬合
叢生
初診時年齢 11歳3ヶ月
治療に用いた主な装置 FKO
表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 小児矯正(Ⅰ期治療):1年1ヶ月
本格矯正(Ⅱ期治療):1年9ヶ月
治療費概算 小児矯正(Ⅰ期治療):35万円(税別)
本格矯正(Ⅱ期治療):40万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加
治療前
小児矯正(Ⅰ期治療)
終了時
本格矯正(Ⅱ期治療)
終了時

空隙歯列

概要 前歯の隙間を治したいということで、矯正治療を行った患者様です。
表側ブラケット装置を使用し、抜歯をせずに治療を行いました。
右上の2番目の歯は生まれつき無く、左上の2番目の歯は、通常よりも歯のサイズが小さい(矮小歯)状態でした。
矯正治療後、左右とも補綴処置を行いました。
主訴 前歯の隙間を治したい
診断名あるいは主な症状 空隙歯列
初診時年齢 19歳4ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 1年3ヶ月
治療費概算 75万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加
治療前
治療後

空隙歯列
左上中切歯の捻転

概要 上の前歯の隙間を治したいということで、矯正治療を行った患者様です。
表側ブラケット装置を使用し、抜歯をせずに上顎のみ治療を行いました。
上唇小帯の高位付着が前歯の隙間の一因になっていましたので、外科処置により付着位置の是正も行いました。
主訴 上の前歯の隙間を治したい
診断名あるいは主な症状 空隙歯列
左上中切歯の捻転
初診時年齢 18歳9ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 7ヶ月
治療費概算 30万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加
治療前
治療後

叢生

概要 前歯のデコボコを治したいということで、矯正治療を行った患者様です。
表側ブラケット装置を使用し、抜歯をせずに治療を行いました。
右上の前歯は、ねじれを補うために歯の表面に樹脂の素材が貼り付けられていましたので、それを取り除いた後、矯正治療を進めました。
主訴 前歯のデコボコを治したい
診断名あるいは主な症状 叢生
初診時年齢 28歳2ヶ月
治療に用いた主な装置 表側ブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 1年10ヶ月
治療費概算 75万円(税別)
リスク・副作用 歯の移動による痛み、装置が当たることによる口内炎、ブラッシング不良による虫歯リスクの増加
治療前
治療後